新・ぐだぐだ日記Ⅱ



ニートが世界を救う日

衝撃的なタイトルですが書く事はたいした事じゃないです。

ていうか詳しく書くのは疲れるので
思ってることを要約すると

まず現在の社会構造には多くの欠陥があるという事
既存の社会の多くを学んだ社会学者では現状を転変させるのは難しい
ひびは深刻化した時に処置をしても遅いという事

画期的な社会システム理論を生み出す可能性のある者は
圧倒的な暇な時間を誇るニート以外にはいないなと。

世界情勢に多大な影響を与えるひらめきを持つニートは
果たして現れるのでしょうか。


世界平和を実現する者は

ノーベル賞をもらう学者ではなく
穏やかなハト派の政治家でもなく
ミノフスキー粒子を発明する科学者でもなく


ただのニート





そんな妄想。
[PR]
by kudamb | 2006-04-19 18:51 | 日々生きてる人(日記)
<< 「竹島問題」の問題 記 >>

エボリューション!!
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30